感情豊かな人ほど月の満ち欠けに影響を受ける

ここから少し私の理論でしゃべりますので混乱させるかもしれません

私の言うようなことは恋愛のマニュアルにおいて誰もしゃべっていませんし、心理学などで学んだわけでもありません

ルナって知っていますか?
それではディアナはどうです?
アルテミスでもいいですけど
最後にヘカテ
これで全部です

月の引力が体、月経に影響しているのは知っていますよね

潮の満ちかけや手術を嫌がるとか聞いたことありますよね

それから一歩進んだ話をします

月は感情に変化をもたらすのです

注意:私の勘違いかもしれません
月は感覚や生体エネルギーの方に影響を与えるのかもしれません
しかし感覚は感情に作用します

私たちの体は天体と同じ炭素でできていることも知っていますよね?

よって影響が私たちにも共鳴するのはあり得ることなのです
昔の人は人間を小宇宙と言いました。

もちろんこういう話は宗教に悪いイメージをもたれていることも含め非科学的と言われるのでしょう。
自分が見たこと
イコール
自分がイエスと認めたものしか信じないのは理性の悪い部分でもあるのですが。

まあここでは軽くとらえてください

ああ、だから感情の豊かな女性という人種は影響を受けやすいのか
そういう話です



月の満ち欠けによって女性は好きなタイプが変わる?

アルテミス又はディアナ
ルナ
ヘカテ

少女

老婆または賢い女性

これが月のいろんな相を受け持つ神話の神の顔です
古代から象徴として表されてきました
三日月と満月と下弦の月ですね。

これで女性の素顔について話が理解できたと思うのですがそれら月の女神のように、月が形を変えるように女性はこのすべての顔を持つのです

女性はあるときはアルテミスで、あるときはルナ、そしてヘカテにもなります。


生理についてももう一点
この期間により興奮が高まるのはわかりますよね
イライラとかも聞きますよね


イコール
感情
イコール
女子は影響を受けやすい

もうひとつ好みのタイプは変わるんです

ごめんなさい
タイプが普通の時に比べて不安定になるが微妙に正解に近いと思います

これいろいろ女性と出会ったり話したりでわかったことですが・・・

聞いたときによって好きになるタイプを変えたりするんですね

欲しくなるときは男を
普通のときは女が欲しいんです

男は強引さ
女は話し相手です
そういうときの女性の態度はですね

やっぱりこういう人もいいかもというのです
こういう人もいいななんて思うわけです

好みがコロコロ変わる
これにて納得されたでしょうか

男らしくと言うのに時には紳士的がよかったり、いつもは違うのに急に男のリードを求めたり
言うことが聞く時によりずれてたり
あまり害のなさそうな紳士的がよかったり
野性的な男っぽいタイプがよかったり
信用のある相手を求めたり
男の強引さを求めたり
火遊びしたり
私遊ぶ子じゃないのと言ってみたり

聞き上手はモテるというのはここにあるとわかっていただいたでしょうか

いい人がモテないといわれる理由は、女を必要としているときには必要ですが男を必要としているときには必要ないのです

これを知ると悪い男は狙ってできますよね?

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