あなたの恋愛レベルは?恋愛力を上げるための10のステップ

ここではあなたがまず何をしたらよいのか迷ってるという場合のエクササイズフォローとなります。
順番にクリアしていければ徐々に大胆になり自己をコントロールすることもできます。

一つ
身近な異性としゃべる
両親姉妹
あるいは職場の人に一言自分から話しかけてみてください


無理なら相手が話しかけてくれた直後に又はタイミング的に不自然にならない場面

話すことは何でもいいです
あいさつなど。
おそらくこのレベルが苦手な人は同性に対してもコミュニケーションが苦手なはずです。
なので人に対する免疫
受け答えレベルの会話に慣れましょう。

一日一回から。
思いついたらその瞬間その日からスタートしてください。
結果を考えすぎると何もできないので。
一週間から一カ月


二つ
外で異性に話しかける
既に知り合っている人物以外の人に声をかけてください。

ショッピングの店員に探している商品を持ってきてもらった
コンビニやエステ、施設の職員
困ってそうな人
レストラン
チャンスがあればいつどこででも
先ほどと違うのはほとんど初対面ということ
礼儀も身につけてもらいます
無視されてもよいです。

多少の笑顔も見せてみてもいいでしょう。
目を見る合わせるのもいいです。
練習ですので相手の反応や見返りは気にしない。
どう見られているかも気にしない。
週に一度は試してみましょう
一か月程度


三つ
グループで口説く
友人や同僚と
趣味の仲間と
あなたの目当ての対象年齢に話しかけてください
もちろん相手は複数のグループ
二人以上でいるときに。

大事なのはその場をつぶしていないか
盛り上げるというより場の空気を壊していないか
をまず意識してみましょう。

口説くと言いましたが話し込むだけでいい。
話しかける相手は楽しそうな感じの子。
逃げられてしまってはネガティブになりやすいので。
一か月に一度でも。

四つ
一人で口説く
ハードルが上がりました
相手も一人
注意しておきたいのは本命はまずはやめておけということ。
グループでは話しかけて会話を楽しみましたが一人では連れて行きます。
断られる覚悟はもっていてください
まずは一〇人に一人を目指します
流れとして
会話→食事場所など移動して会話のみです。

相手の話を聞いているかを自分でチェックします。
頭まっしろで自分の会話ばかりしないように聞き役にも慣れていただければ



五つ
一つ引いた目で見る
一人で誘うまでは同じですが次は相手をテストします。
データも集めます
そして次に会う約束して反応を試します。

データの収集とは相手の条件を冷静に見る探すということです。
何が本当は欲しがっているのか
家族は誰がいるのか
嘘をついているか
何が好きか
までいろいろ調べます

直接聞かなくとも会話の流れで直接に聞くなら
歩きながらだと違和感を少し感じさせなくなる
テストは得た情報を使い相手の反応を見ることです。

注意点
このチャレンジルート全般に関してですが同じターゲットに対してのみに対応しているわけでは ありません

例えばその五で練習した相手とその六で練習した相手は同一でなくてもいいわけなのです


六つ
経験を積む
女心に慣れてください。
相手の嫌な部分やいい部分も正直に出る同年代だけでなく自分の異世界の住人、他職業など
ジャンルの異性
性格が異なる趣味が違う
高嶺のような年上
年下
などに話しかけて自分を探りかつ
扱いになれてください。
自分は何が得意でどういう傾向にあるか。
何がうけて
どういうところで失敗しやすいか
また、電話とメールで数度コンタクトとりましょう。



七つ
踏み込んで口説く
一段とアピールします
セクシーな会話や想像させるものあるいはコメディのようなものまで。
基本楽しさを与えてあげれるようにします。

会話の内容は天気でも動物でもいいのですがいかにそこに笑える部分、場を共有できる部分を作れるかを勉強します
出会う→会話→連絡可能にして出会う→デート
までです。


八つ
自分以外の魅力で口説かない
学歴お金職業又は顔
最低なのは自分の持ってるアクセサリで釣るなど
そういうことなしで
会話し相手が魅力を感じさせれるか

このレベルに来たらギャップを意識してみましょう。
様々な方法そのすべてが

あなたが頭がわるかろうが服がセンスわるかろうが年が老けていても関係ない
変わらない魅力を追求します


九つ
流れ誘導
相手に対して
自分のスタンスや目的に最終的にはたどりつけるか
それを学んでください。

害のない会話からいつの間にか和気あいあいになっていたり
自然に色っぽい空気に変え誘ったり
不自然感じさせずスマートに
それとも
強引にわざと不自然にでもいいです。

しかし表面はそう見えても流れはスマートに。
会話や表情や行動
相手をコントロールしてあげてください



十つ
冷たくする
クールに振る舞う
相手に積極的に揺らしをしていきます。

いい人をしていた人は一番難しいでしょうが。

メール無視
相手の話しかけを無視
表面的にはスマートに見せつつ
内面では俺様が中心であるをアピールします。

わがまま
粗暴
荒々しい
怖そう
そこにフォローとしてさりげない優しさ
仲間や彼女の友人といるとき大笑いしている
仕事の熱心さの横顔
堂々とした遠慮ないしかし礼儀ある背中
を見せていくと幅が出ます

しかしまずは好きな子にも冷たくすること、放置になれるのがこのレベルの目的です。

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