3つのタイプ別女性攻略法!レベルの高い女性はどうやったら落とせるか?

私のノウハウを読むことで自分を知り理解し変えてもらえたと思います
しかし私のみつけた法則

それはとても高尚なものなのです
まずは一つずつ見ましょう

私は女性を3つのタイプに分けました

Aタイプ
いわゆるいい女
レベルの高い女


もしあなたが尽くしてもらおうと思うならこのタイプを狙うことです
色気もあるし男の扱いも知っているのでライバルは多いです


気が強くS的です
表にでなくても内面は気が強いとか自立心も強いです

夫につくしている自分というイメージが好きですのでそういう意味で最高です

Bタイプ
内気です
なので、リードを男がすべきです

内心は頑固ですし付き合うと暗い面がでたりしてこちらが疲れたりいやな私というのを隠していることが多いです

押しに弱い
またそんな自分が好き
M的です

セクシャルな脱皮をする子もいます
男の理想は高い

Cタイプ
遊び
シャイな男がなれるにはこのタイプとデートしたりしていろいろ学びましょう
オープンですしフレンドリー
安心感や信頼よりいっしょにいて楽しいかで決めます

男のよりこのみも厳しくない
口説くのは楽でも浮気に注意


友達の延長で付き合いましょう

遊びというと軽く聞こえますがこれは分類上の建前のようなもの

一番リラックスして付き合えるのでいいという男も多いです

表情や感情も豊かです

普段疑い深い男の人にもお勧め
駆け引きはあまりありませんので私はちまたで行われている分け方はしませんでした

その意味は上の理論をつかって行くうちに実践的だと気づかれると思います



いい女、レベルの高い女を落とす方法

かなりレベルは高いと思います
自分のイメージも高いです
(しかし外からはそう見えないようにしています。)
リスクはありますが効いたらもうすごいという方法を教えます

それは相手がS的な性質をもっているということです

たぶん接したらわかるでしょうが主導権は私という感覚を受けると思います

もちろん口では言いませんよ
姿勢、スタンスですね
しっかりしてるともいいますが。

ではどうするか
相手は男なのです
そのように思ってください

その男を惚れさせるために一段上の男を見せたらいいのです
あ、この人には負けたわと思わせることです

それで相手も自分が女性であることを意識します。
しかもあなたにだけ女性になるのです。

なので方法としては
強引だったり
厳しかったり
指図したり
ある程度優しさを捨てなくてはいけません


リスクがある理由はここなのです。
また、S 的な女性は M になるのが苦手
媚びるのがいやの他に強いリードしてくれる男がいないからという本音もあります。

私は立場上聞けましたがこれを理解してあげるとこの攻め方についても理論的にわかってもらえると思います。




AタイプとBタイプの依存心について

誰でもあると思いますがタイプにより違います。

Aタイプは私が支えているという依存です
手の平の上で転がすとよく言われます。

Bタイプは実は本当に恋愛したら恋愛がすべてになるので少し恋愛にひいていたりしているのです


これを理解してあげるとかなり相手との関係は違ってきます。
恋愛依存が心の中にあるわけです。



感情の最低部分と最高部分を持つのが女性

これを知らないのと知るでは大きな違いです

まずは男女の分類にもう少し付け加えてもらいます


感情のランクを表した図

フェミニストは血圧をあげるかもしれませんが女性は男より低い部分があるのです

月の影響を受けやすい
動物に近い部分

理性
自我
感情
本能

こういう部分が残っているというのでしょうか
男は理論ですね
ピラミッドのように縦に並べると真ん中です
男は理性で考えまとめるので頑固に見えます。

しかし女性は男より上の部分も持つのです
正確には接触しやすい

頂点
心という座です

最低と最高を持つのが女性なのです

その心ですが
母性本能
純粋な気持ち
はここからくるのです。

女性は
感情的な激しい部分も
純粋無垢にあこがれる部分も
受け身な部分も万人にあります。

女性を神聖視することはいきすぎですし男以下の動物扱いすることも間違っているのです。
これを理解することと満たすことが女心をつかむ唯一の道です。

もちろん男に感情がないとかそういう分け方でなく強い部分がということです。
人により女々しい男もいますし聖人のような人もいます

以上は要素が色濃くでるのはの話でした。




東洋思想から見た男性の質、女性の質とは?

東洋の思想ですが男性と女性がいるのではなく、男性の質と女性の質が宇宙に存在しているのです。
宗教的になってしまうので簡単に言うと女性にも男の質が高いタイプがいて、男女とも男だから男で女だから女とくっきり分けられるのではなく、内面においてのバランスがそれぞれ違うのです。
それが見えれば相手への対応もわかります

一般には男性の質はS
女性の質はMと表現されてますね

先ほど言うAタイプが本質は男であると言いました
男より大胆だったり
決断力もいざとなればあり
賢く聡明でしっかりしてたり
知性あふれていたり
さっぱりしてたり
自分から男をふるとかノーと言えたり

こういうタイプに出会うと男はついMになり尻に敷かれるのが気持ちよくなります。
比率が男性の質:女性の質が
普通の子で 2:9 ぐらいだとして 3:7 や 4:6ほどあるのではないでしょうか?

5:5 に近づくほど悟りの領域に近くなり
つまりは悟りとは男女性のバランスを取る克服する道でもあるのです。

よってAタイプはレベルが高いと言ったのです。
その状態を宇宙では調和と言い心においては平和と言います。
芸術でおいてもそれが確認できるように万物において男の質と女の質はすべてに存在しています。

もてる男は上手くS男性の質とM女性の質を導いて引き出してあげれるのです。
この人といると楽自分らしくいられる
この人といると甘えることができる
Aタイプには男性の質が強めでそのため理性の要素が他より強いです

中には数学が得意で勉強は優秀だった人もいますし、理屈や理論で話しても納得させることができます。

異性は普通は理論や理屈はタブーなのは知っていますよね

さらに男に近いので名誉とか地位
そういうものへのこだわりも強いです。
世間体や見栄もです。

ぜいたくや金銭の見栄は動物的ですがそれよりも自我的な、私妻としてちゃんと尽くしているのよ的な見栄です。

見栄やプライドは理性と感情の人間と動物の境界線であるため詳しく分けるなら2通りあり感情よりと理性よりです。

動物がプライドがあるとは聞きませんよね
感情的に気に入らないというのはありますが。
ちなみに哺乳類の猿やイルカは少しレベルが高いのですが。

Aタイプを例にすると
Sが強いので人の話聞くより自分が主導権握り話す方が好き
父親ぽさがある父性的
支配する
男に手のひらの上転がされているふりして転がす
男に尽くしていて裏ではしっかりコントロール
厳しい面がある
家父長ぽかったり
リーダーシップや親分肌
けじめ筋を通す
お金の貸し借りにも礼儀にもそうじにもうるさい
味方や弱い人にはきっぷのいい面も
えらそうな面も
芯が強かったり
一人でいるのが苦痛でない

もちろんこういう面を表ださないでしょうし、理性は独善かつ排他的ですので感情と合わさることによりにこにこしてたりポーカーフェイスでも、内実は人をかなりより好みしています。

S的な部分を出す方が気が楽なのですがどこがでMを出したいということも秘めています。
こういう人はかなり周りから頼られているのでさらにどつぼになるのです。
弱い面が見せられないわとね。
涙を見せるのがいやとか。

しかしこういう影の部分こそあなたが掴めばどうなるか
お分かりでしょうか?

心についても厳密にはもっと微細に分類されるべきものですがここでは触れません。
ここで言う心は個性や自己や良心と言える部分で東洋ではここが人の個人としての本性で生まれ変わる部分です。

表についてもっと厳密に言うとピラミッド表現は西洋イコール理論理性式であり本来は円や玉ねぎ状の図が正しいのですつまり

感情の分類

つまり重なりあってるということ

西洋の目でみると下のものは駄目なんだに考えてしまいます
相互に作用してすべての人が低い部分も高い部分も存在しています。
しかしそのバランスが個々で変わるのです。

感情
理性

異性は感情と心よりになるケースが多いのです。

進化上だけでなくおそらく環境にも原因があります
なぜならゴータマブッダのような人物も男性にいるわけですから。

異性は男より平和的な環境にいるから男はより競争社会ですからね
また母性を通して感情を心に昇華できたからでしょうか
理性は対象を思考しがちですが感情は心を通して内面を思考し理性のように対象を排斥せず、感情が受け入れることができたからでしょう。

目は心の鏡などと言うが心は眼には見えない
見えるのは感情だけ
一部の人が見えると言いましたが
(動物も人間の目を見てくるはお分かりでしょうか?ちなみに動物に感情はありますが心と理性の部分はまだありません)

私の場合、テレビなどを通して見ると男女の本性がいくら表面を繕おうとも6割以上の確率で当てることができます。
その人の歴史や表現方法や人づき合いなどもです。

電話→メールとなると直感で拾えるのが少なく相手に伝えるのも少なくなります
第6感イコール直感で判断できる要素が少ないからです

会うこと
話すことができれば
かなりの確率でどのように対応すればよいかわかってしまいます。

あなたにここまでなれというわけではないのですが経験を積むことでおそらく口説きの上手い方やセールスマンなども洞察力が磨かれたはずですのであなたもそれに近くはなれるはずです。

異性が男より直感がきくのは本当ですが、そのため目から読み取られるかというとあまり心配しないでいいのではと思います。
感情により曇りがなるからです。

表をピラミッドにしたのは理解しやすいからです



6つの感情レベルについて

さて重要な理論にきました

6つ階を持つタワーあるいはビルを想像してください

感情のピラミッド

一番上から愛

2 番目
尊敬

3 番目
欲望

4番目


5番目
好意

6番目
ビジネスです

これは人への思い
相手への感情の度合
相手との関係のレベルを表すものです


ビジネスはわかりますよね
ほとんどの人はこのカテゴリーです

損得で考える
知り合い程度
こういう間柄または感情です

出会う人すべてに感情移入していたら面倒なので低い感情は人を良し悪しや自分の都合のよいように選ぶわけです

ここは男に多いのです
そうでないと生き残っていけないというのもありますし女性の場合は上の感情とも強くつながっているからです

好意はそのままです
好感度にも近いです

友人はここです
スキキライというのはこれから来ます
食べ物
趣味
異性

しかし、ここをクリアして次の感情へ進まないといい友達になってしまいます
私の理論さえわかっていただければ
次は何を目指すか
何をしたらいいか見えてきます

タイプ別のアプローチ
そして付き合うとでてくる問題点
マンネリもです

次のレベルは恋です
これは下のレベルよりエネルギーで言うなら優れています

あなたもわかるでしょうが好きな子に一直線になりましたよね

ここにくると冷静に考えたりしません

上の欲望との違いはすこし難しいです
動物的な本能のような感じです

恋は恋に恋するという言葉どおり、シャイを感じさせます
欲望はシャイを感じないですよね
※恋を上にしました。恋愛における動物的なエネルギーというなら欲望が上ではありますが

強引
又は俺は男だという感じです
相手を口説くエネルギーもあります

恋はあなたが好きという感情
人間的に好きとか
英語で言うとモノのようにLIKEではありません

ここにあなたと相手の感情をもってくるのが第一段階です
(恋と欲望のレベルを情の世界といいます)

ここをみんな悩むのです
順を追い相手に合わせて口説くのが基本ですが
しかし出会いから欲望にもってこさせる

相手に判断をさせないようにしたり、火をつけるという方法もありなんです
その場合、第一印象という部分はクリア
飛ぶわけです

第一印象がよいというのは好意の部分です
しかしここにとどまると上にいけません


一目ぼれは相手の理想とかぶるときですが、それは恋のレベルです
欲望は異性として性的にそそるという段階です

第一印象がよいだけでは目障りでないどっちでもいい男です
これをさけたいなら次に言うギャップを使うことです

服装がこぎれいでは
上の感情と関係ないわけです

次は尊敬です
ここまでくると性格の悪いとか良いとかは相手にそれもあってのあの人と受け入れられているかもしれません
そのまままでいて愛される
ここが究極への一歩です

第2段階はこれを目指すのです

よく自分の悪い部分
かっこ悪い部分を隠すという人がいますがここまで来た時点では逆にネックになるのです
恋の段階ではそれがよいわけですが。
尊敬の低い部分はあこがれです

恋にもにていますがここでいう場合精神的なものです

女性のランクを紹介しましたね

Aにとってここが重要です
BやCはそんなことはありません
Bなら恋を目指す
Cなら好感を目指すか欲望を目指すか

Aタイプには例でいくと
尊敬できる
あるいは感動した
作家に惚れたり
画家に惚れるというのがおこります

しかもその年の差はすごかったりします
才能でひかれるのです

これは高位の感情ですのでナンパ師では難しいです
最後は愛です

これは誤解があるとおもうのですが宗教的な愛に近いです
神が人間を条件なしで愛された
そのようにイメージしてください
女性は男をセクシャルぬきで悪い部分込みで愛してくれるようになります


恋ではそうはなりません
幻想ですので破壊された瞬間、嘘になります

恋イコール実は利己主義
自分を中心に回っているということです
相手もそうであればよいのですがだまされたとわかると
つまり夢が覚めると牙をむけたりあなたを捨てたりします

愛の低い部分は母性本能です

こちらの方が理解しやすいですか?
私のメソッドはこれを中心に考えていきます

好きという気持ちをランク付けした表

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