コンプレックスがあるとモテない!コンプレックスを克服しモテる男になる方法

内面について話していきますが準備としてもてない男を一日してくれませんか?

もてない男とはどういうイメージなのでしょう?
自分が女性ならこういう男はお断りというのは?

少し考えてくださいね
そうすると見えてくるものもあります。
自分の態度や言動しぐさ
そういうもてない男のイメージに重なるものはありましたか?
無意識にそういうことをしているので本人にはなかなか見えてきません

あなたが街を歩いていてこいつはだめだなという男のイメージ
とにかくはっきりさせてほしいのです

それによってもてる男のイメージをはっきり表現することができます。

もうひとつ
あなたのコンプレックスを書いてください。
一度にでてこないなら日をあけてでも思いついたらメモします。

コンプレックス
もてるのが難しい男はこれが強くでているのです。

コンプレックスが影響して自信がない
悩みや不安恐怖が影響して自信がない
弱弱しい
とか

コンプレックスがダメなのではなくそれが自分に与える影響なんですよ

何かに打ち込んでいるときはそういうことを忘れているのにかわいい子美人好きな子の前では
かっこをつけようとかいい風に見られたいとコンプレックスを意識して隠そうとする
それでよけいに悪くなるという繰り返し
それをここらでやめませんか?

人間関係でもそれは如実にでてきます。
ある人は繊細さをだしてからに閉じこもる
周りの人はあなたに対して楽しくぼけあったりできない雰囲気になります。
ある人は頑固になり威嚇的になり周りの人はあなたの顔色を気にしたりする必要があるわけです。
ある人は嫌われたり一人になるのを恐れ外では笑顔にふるまい、いい人をしていますが内では正反対だったり周りの人はあなたの素顔がわからず深いコミュニケーションがとれません

恋愛に対して問題を抱える人は人間関係にも悩みをもっていると感じています
心がどこまでも反映されているのです

場所をかえればかわるはず
相手がかわればかわるはず
とつい責任を他にあずけてしまいます。
同じ問題は
どこにいっても
相手が変わっても
でてくるものです。
自分は死ぬまでついてくるのです
自分と仲良くなるしか
方法はないと考えていきましょう

コンプレックスはいろいろあるはずです
性格
外見
人間関係
詳しく書いてみてください。
少しすっきりするはずです

答えが見えないという漠然とした状態が不安や恐れを抱かせるのです

ホラー映画を例に出すと暗闇でドアの向こうに影だけ映り他の要素は見えない
サスペンス映画でドアの開く音のみする
誰だかわからないが家にいる
こういうこと想像してもらうとわかるんですが正体がわからないイメージを自分でふくらませ、過大評価してもっと怖くなる
悪循環だと思いませんか?

とりあえず具体化させるのです。
次に最低限必要と思うものにチェックしてください。

いくらでもできますよね
歯だったり
ひげだったり
つめだったり
整形でもあなたに自信がでるならそれもまたいいでしょう。

しかしそれに依存していると内面に変化がでません

あなたのコンプレックス
過大評価されていませんか?

意外にここはそのままでいいかもとか思いませんでしたか
ここはこう直していこうとか見えてきたりしませんでしたか?
何かでカバーできるとか

みんな自信がある男がもてるといいますよね
しかし
そうなんだだからそうしようとか、なろうと思っても無理がでてくるんですよ

ではどうするか?
明るくなろうとか
おもしろくなろうとか
背伸びはつらいものがありますし見ていてイタタな場合もあります

私のお勧めは
外から変える方法
内から変える方法です


さあここから私が変えた方法を教えることになります


モテるになるためにするべき最初のことは?

映画のキャラクターを演じるがそれです。
なりきるのです
あまり誇大妄想な人物を選ばない限りとてもいい方法です
また無理してるなと思わせてしまうのであまりイメージの高い人物は控えましょう
ゆっくりとならしていく

歌手とかでも人前にでるのが苦手とかそういう人けっこういます
ステージではもうひとりの自分を演じているので客観視できるので冷静なんです


演劇でもそうなよなよした内面のままタフガイは演じれないですよね
気持ち悪いですしね

いつの間にかそういうのも楽しめるようになります
変身願望というのがだれでもあるので開放感をともなうのです。
いつものあなたのイメージという責任を逃げることができるんですね

またカラオケとかひとりで躁状態になる人もいます
そのとき、楽しいという気持ちを楽しんでいるのです
人生にこういう一面は必要だと思うのでそういうことも覚えていてください

ここで疑問や戸惑いもある人もいるでしょう

自分をだましているのでは?
本来の自分とのギャップに悩まないか?


違いますか?
それは問題はありません

別の人格やあなたの新しい人格の一面にのっとられるというか次第にそういう自分になります

自分が好きになる→
リラックスできる
自信もでる
そういうルートに乗れると思います。

今までその逆をしてきたのです。
今まで演じてきた自分
優しいとかまじめとか言われて、それを肯定するがごとく
さらにそれをみんなのまえでしてしまう
イメージを裏切りたくない
悪く思われたくない
嫌われるんじゃないか
とかですよね
そんな自分が嫌い→
緊張したり人の顔色気にする
自信もでない

もうひとつ
本来の自分とは何か
自分のことは自分が一番知っているとかよく言う人もいますが本当にそれは本当のあなたですか?

何かのきっかけで今まで知らなかった自分の悪い面良い面、醜い面も優しい面も気づいたりしてきたはずです

小さい頃から親の影響受けたり思春期で自我に目覚めたりと固定してくるものなんです

弱い男は威嚇してしまうんです
芯から強いぶっとい男はそうはならないんです

映画とか漫画とかそういう男探してみてください

今のもてない自分
イコール
弱い男のポリシーなんです

それで自分を支えてる
だから殻からでて変わることを拒むんです

宗教になりますが
本当の自分=真我
はほとんどの人間は気付いていない部分です

それを気付くのが悟りというのです
今の人間はなまじかしこいせいで知性しか信じない状態になっているのです
深い部分については別の話になるので避けますが、動物が俺こういう名前でこういうことできるんだよというのが今のほとんどの人類なんです

あなたも周りの人間も等しい価値と可能性を秘めています
なので私はこうだと決めつけないで楽しんで演じてみてください

なよなよタイプの男性でモテる男を演じることができないとか、モテる男のイメージがわからないというなら極論なんでもいいのです

あなたがこいつはもてる男だというイメージ
近い存在じゃない方がよいのですが祖父や父でもいいです
漫画やドラマ小説のモテ男のイメージ
それがベースでありスタイルでありもてるためにすべきことなんです。



自信があればそれだけでモテる

恋愛で大きいのはテク二ックとかそういうのじゃないのです
その前にしないといけない2つのこと
そのひとつがあなたのもてる男のイメージの形成です
恋愛でおそらく6割から8割
そのぐらい重要です
何度も言いますがもっとも大切です

イメージでわからないても勘違い男をしてもいいのです
定着していくと実際に近づいていきます
モテる男にですね

これには裏の話がありまして勘違いないモテ男のイメージをしても、あなたがそれを選んでそれを選んだことに
何故なら自分がこいつはモテ男だと信じきってるわけですから
自信たっぷりならどんな性格でももててしまいます。
最低でも魅力的と感じさせることはできます


海外ミュージシャンでもライブで
裸になるとか
転げまわるとか
後ろをむいて歌うとか
あきらかに変と思うパフォーマンスする人いるんですね

私たちはそれに私たちの常識で反応するわけですがまず、えっという驚き嫌悪怒りなどを感じますね
恥じらいとかもあるかもしれません。
だけどしばらくしてどうでしょう
自信たっぷりしているものですから、あれこちらが間違ってるかなとも思うのです
魅力になってくるんです

それも理性を通して良い悪いとかじゃなくてそれが動物レベルの魅力ですね

相手の自信 →そのうちに魅力と感じる
覚えておいてください
実はこういうことがあるからあなたのもてる男のイメージを完成させてくださいというのです

映画や漫画のかっこいい男
たくましい男
アスリートや伝記における英雄まで
男というのはそういう男にやはりあこがれて生きている部分があります



自然体でモテる男を目指す

あなたのイメージがゆがんでいくと戦争おこしたり、宗教おこしたりするんですけど、これを読んでいる人は普通の人ですよね

自己啓発の本では理性をポジティブに使う方法を教えているのですが、精神性の高い宗教にはある善悪についての教えが少ししか触れていませんので、最悪上のような男が増える可能性もあります

善悪とは純粋な法則であり理性における常識善悪の概念のことじゃありません
理性の善悪は相対的に変化するもので利己主義な味方になってしまうものだからです
動機でなく方法や目的を教えているのがいかにも西洋流ですよね

もうビジネスなどスポーツなどどの分野でもそうですが活躍されている方は、その分野での自分のイメージを確立されているはずです
自分なりのモテ男です

芸能界でも長く活躍してる輝いている方はやはりある種の傲慢さがあるのです
自分への自信です
カリスマ的な人気を得てる人もそんなのに近いそれを恋愛に置き換えたらどうでしょう?
集中力とかこういう部分も自信がないと無理なんです

私はできる
私は不安だ無理だ

どういうあなたならあなたが目標とするそれができると思いますか?

それが今は自分作りなんです
自分探しとか発見

しかしそれは相手との恋愛ではないのです
これを目標にすると難しくなります。

よくスポーツでかっこいいところ見せて
意中の子に見られたい
弁護士なる
芸術で賞を取る
数学で一番になる
ヒーローを目指してしまうんです
あこがれの男になるんだと

そういうことしている自分は本当の自分でしょうか?
それで口説けても一生続けていきますか?

一般の男が目標にしてしまう恋愛は恋なのです
壊れそうな城
土台のない城なんです
状況としてはそれに似ています

成功者でもびくびくしてる人はいます
明日はどうなるかとか
追い抜かれるのではとか
自信を持っているふりしていてもそういう人は背伸び中ですので、攻撃的威圧的だったりします
そんな自分を崩すと駄目になるのが知ってるので信じ続けているのです

私はそんな成功者になりオレイズムになって欲しくはありません

偶然成功した
その場だけの成功
→自分でないから不安
→続けていけない
より
努力や向上心
→成功がついてきた
の方がよくないですか?

恋愛に直すと
背伸びしていろんな無理した恋愛
目標に殺された目的より
自分の内面を底上げ

魅力がでて

いつの間にかもててたの方がいいでしょう?

私は恋愛はそのままの自分で愛されるのが一番だと思っています
自分の性格に近い映画などのキャラクターでもてているのはどういう男でしょうか?
弱点もあるし完璧なヒーローでもない人物像をイメージしてみてください

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